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天気もよく、旅日和なので北アルプスにやって来ました。

東京から上高地へひとっ飛び。
予想以上に早く到着したので全く休みを入れずに、麓の河童橋から奥穂高へ登り、北穂高の頂上から槍ヶ岳を望みます。
ここまでたったの数分間。
!?
???

実はこれLive Search Maps(Beta)での旅なんです。
専用のソフトウェア(無償)をダウンロードすればブラウザ上で世界各地へ旅することができます。
Google Earthの後発で、全体的にみるとまだまだ課題の多いサービスだと思いますが、観光都市や山岳地帯などのディテールは素晴らしく、今後の改良が楽しみなツールです。

Google vs Micrsoft まだまだどうなるかわかりませんが、市場を一気に塗り替えるのはこういったユーザーライクなサービスに違いません。

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iGoogleをご存知ですか!?

iGoogleは簡単にお伝えすると、自分仕様にカスタマイズできるGoogleのページです。

あなたがGoogleのトップページのデザイナーとなり、テーマを選んでデザインを着せ替えたり、コンテンツをドラッグアンドドロップで自由に並べ替えられます。 また、ニュースやゲームその他の便利ツールをガジェットと呼ばれるオブジェクト単位で追加、削除が自由自在です。

■iGoogle
http://www.google.co.jp/ig?hl=ja&source=iglk

なかでも、3/14よりスタートしたアーティストiGoogleが面白いです。
リリー・フランキーさん、日比野克彦さんなど、さまざまなアーティストたちがiGoogleのデザインテーマを独創的にクリエイトしています。
あなたのお気に入りのアーティストを見つけて、Googleをあなた好みの色に変えてみましょう。

先日4/7は鉄腕アトムの誕生日で、アーティストとして手塚治虫氏が登場し、アトムのデザインテーマが公開されました。
http://www.google.co.jp/intl/ja_ALL/help/ig/artist2008/tezuka-osamu.html
私のGoogleは今、鉄腕アトム一色です。

ご存知の通り、手塚氏は1989年にすでに他界されておりますが、今もなお私たちの生活の中に影響を与え続けてくれます。最近では、鉄腕アトム『地上最大のロボット』の回が浦澤直樹氏の手によりリメイクされ、SFサスペンス漫画『PLUTO』として蘇り、漫画という域を越えて、もはや芸術というレベルにまで昇華されています。

連載開始からおよそ5年が経つ今も、未だ終りの見えない壮大なストーリーとなっておりますが、こちらも目が離せません。

こちらもリッツスタッフが自信を持ってお勧めします。

■PLUTO公式ページ「PLUTO 000」
http://menu7.nobody.jp/pluto/

やりました!ついに当院のモデルさんも全国区になりました。

日本版でも85,000部を誇る、世界的な雑誌VOGUEの表紙を飾りました。

これがその表紙です!!

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というのは真っ赤な嘘です、ごめんなさい。m(__)m

実はこれ、自分が送った写真を有名な雑誌の表紙に加工してくれるサイトMagMyPicで作ったものなんです。


◆MagMyPic
http://www.magmypic.com/

使い方はとてもかんたん。

ご自分のパソコンに写真データを用意して、サイトにアクセス!
「Upload your Picture」をクリックして写真データを選択し、Mag My Pic!をクリック。
そのまま画面の指示にしたがって進んでいくと、自分のお好きな写真が表示されますので、すかさずダウンロードしましょう!


選べる表紙はVOGUEの他にもTIME、COSMOPOLITAN、NATIONAL GEOGRAPHICなどの超有名誌ばかり。

シンプルだけど素敵なサービスですね。

私も広報のスタッフとして素敵なサービスをご提供していきたいと思います!

この季節、入学、入社、転職など新生活を迎える準備をしている方も多いのではないでしょうか?

そんな季節に私はふと昔のことを思い出す事があります。

幼馴染と過ごした思い出の公園、中学時代の通学路、初恋の人に想いを告白した路地。
でも今は遠い所に暮らしていて見に行きたくてもいけない。
そんな場所ってありませんか?

なんと、そんな思いを綴って投稿すると、その付近にいる誰かが代わりに見に行ってくれたり、写真を載せてくれたりするサイトがあります。

◆ちょっと見てきて
http://portal.nifty.com/mitekite/index.htm


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投稿された「見てきて」に、誰かが「見てきた」としてこたえてくれる、新しい形のコミュニケーションツールです。

「見てきた」という結果報告の多くが写真付きなのでとても楽しいです。
見ず知らずの人の思いを叶えてあげたい、どうせ近いし探してあげて報告して喜ばせたい。
そんなホスピタリティ精神をくすぐるのでしょうか?
以外に結果報告件数が多いのが驚きです。

みなさんも、誰かに今見てきて欲しい、特別な思い出の場所はありますか?

もうすっかり有名になった世界最速の拍手をする男です。

ギネスに認定された世界記録は721回/1分!
1秒間に約12回の拍手を繰り出していることになります。

タップダンスのような軽快なリズムとは裏腹に、途中苦しい表情を見せる彼ですが、世界レベルの技術はさすが!
終始音は乱れることなく、美しい手作りタップを聴かせてくれます。

1秒間に12回ということは、0.08秒に1回か・・・
動画のなかではfourteen claps per a secondって言ってるけど・・・
できるようになる頃には二の腕がすっきりしてそうですね。

オーストラリア出身の怠け者マットが世界を旅した時の記録です。
Deep Forestの名曲Sweet Lullabyに乗って、自由にダンスする彼の姿は、不思議と大きな開放感を感じさせてくれます。

どんな形であれ、誰かを気持ちよくさせたい。
そんなことを感じさせてくれるムービーです。