3話目!!
面白くなってきましたね!
ドキドキしながら観させていただきました。
今回の着目点は・・・
男の何気ない一言!!です。
ドラマ中、貴子(鈴木京香)に秀典(沢村一樹)が放った一言。
秀典:「世間知らずのお前になにができるんだよ!!」に対して、
貴子:「あなたは鮭の切り身がいくらだか知ってる?ペットボトルの捨て方を知ってるの?あなたが知ってるのは会社という世間だけでしょ!!」
貴子は、そのまま家を飛び出していまいます。
この秀典は最低な亭主として描かれているのですが、
皆さんも男性の何気ない一言に腹を立てた事はありますよね。
ドラマ「SEX AND THE CITY」のコラムタイトルでこんなのがあります。
〝The Belles of the Balls〝 (男はタマのついた女?)
タマは話の内容にかけてあるのですが、言いたい事は・・・
男はタマを持っていて、女は持ってないってこと。
つまりまったく違う!って言いたいんです。
結局、結論は男と女は別の生き物で、いがみ合う事が日常です。
だからこそ、惹かれ合うんでしょうね?
では、最後にキャリーのセリフでうまく男性のことをあらわしてると思ったものを載せます。
(過激な発言なので英文のみ)
Carrie: Maybe all men are a drug. Sometimes they bring you down and
sometimes, like now, they get you so high.
では、See you next time !!
