« ちょっと北アルプスまで | メイン | 【お勧め手術】眼瞼下垂(がんけんかすい)~挙筋短縮法・挙筋タッキング法~ »

第94回日本美容外科学会

2008年5月11日(日)、日本美容外科学会が催されます。

一般の方々には馴染みがないと思われますが、日本を代表する美容外科医たちが一同に会するこの学会は、まさに美容外科業界の最先端です。
医師たちが日ごろの研究の成果を論じ、互いにディスカッションを交わし、美容医療のさらなる発展のために尽力しております。

当院も、東京院 院長の広比、大場医師、横浜院院長 阿部、高松院 院長 古屋の4名が参加し、論文の発表を行います。
本日、学会の抄録ページを更新しましたので、ご興味のある方は是非ご覧ください。

080508.JPG
学会抄録

◆東京院院長 広比 -
 「顔面輪郭形成術における単独・複合手術の適応とpitfall」
◆東京院医師 大場 -
「赤唇拡大を目的とする口唇形成術」
◆横浜院院長 阿部 -
「スレッドリフトの有用性」
◆高松院院長 古屋 -
「上眼瞼に陥凹を伴った二重の手術方法」

広報スタッフも学会に参加し、最新の美容医療技術について学んで参りたいと思います。

トラックバックURL

このエントリーのトラックバックURL:
http://122.216.220.98/nagoya/mt/mt-tb.cgi/194

コメントする

(初めてのコメントの時は、コメントが表示されるためにこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください)