2008年5月11日(日)、日本美容外科学会が催されます。
一般の方々には馴染みがないと思われますが、日本を代表する美容外科医たちが一同に会するこの学会は、まさに美容外科業界の最先端です。
医師たちが日ごろの研究の成果を論じ、互いにディスカッションを交わし、美容医療のさらなる発展のために尽力しております。
当院も、東京院 院長の広比、大場医師、横浜院院長 阿部、高松院 院長 古屋の4名が参加し、論文の発表を行います。
本日、学会の抄録ページを更新しましたので、ご興味のある方は是非ご覧ください。
◆東京院院長 広比 -
「顔面輪郭形成術における単独・複合手術の適応とpitfall」
◆東京院医師 大場 -
「赤唇拡大を目的とする口唇形成術」
◆横浜院院長 阿部 -
「スレッドリフトの有用性」
◆高松院院長 古屋 -
「上眼瞼に陥凹を伴った二重の手術方法」
広報スタッフも学会に参加し、最新の美容医療技術について学んで参りたいと思います。
