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東京院の近くに桜並木で有名な場所があります。
そこでカメラを片手に持って、景色をいくつか集めてきました。

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本日都心の天気は不安定という、漠然とした予報。現在、空は曇りで気温は17度、風はやや西向き。そろそろ本格的な季節の移り変わりを感じさせます。
さっそく会社を出て、目前に走る坂の通りを下ると、すでに川の橋、川沿いの舗装道路に近所の住宅やオフィスから人が溢れてきていました。

そこに連なっている桜の樹木、花びらの色、その美しい彩りは壮観です。

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一方、都会の中心を走る濁った川、上空を旋回するカラス、ベンチや手すりにある誰かの落書き、樹の写真に必ず入り込んでくるビルや高層マンション。そうした中での思い思いの鑑賞風景があり、桜の手前の人々を観察する方が面白かったりもします。
けれど、こうしてどこからともなく集い、共に桜を愛で、春の到来を祝福する人々の想いこそ風情そのもの。私自身も、カラダの中から湧き出てくるワクワク感といっしょに、やっぱり春って素敵だなあって改めて思いました。

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コーヌコピア(ラテン語:Cornu Copiae)を知っていますか。
リッツ美容外科の表象として、デザインされています。
コーヌコピアはギリシャ神話に由来し、その起源は、紀元前5世紀にさかのぼります。豊穣の角、アマルティアの角、収穫の円錐とも呼ばれます。ギリシャ神話によると、アマルティアはゼウスを山羊の乳で育て、その返礼としてゼウスから山羊の角を与えられました。それがコーヌコピアです。角は果実と花であふれ、角からこぼれ落ちる果実は人々の願いを叶え、無限の愛や豊かな恵みをもたらします。
コーヌコピアでありたいと願うのはおこがましいことですが、来院された皆さんの豊なる生のせめて一助となりますよう真面目にコツコツと美容外科に取り組んでいます。

 

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PS:
もうすぐ新生活をスタートさせる皆さん、ゴールデンウィークに手術をお考えの皆さん、各院非常に混みあっていますので、早めにカウンセリングにお越し下さいね。まだ間に合います。

頂きました!
男性スタッフの皆様、感謝です。
普段生真面目にもくもくと仕事をしている僕たちが、頭を悩ませ選んでくれたと思うと、ただただ涙です。。

ありがとね。

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シェ・シーマの果汁たっぷりpoeticなマシュマロです。

先日、日本テレビ麹町撮影所に潜入して参りました。

目的は、2008年3月29日(土)に放映予定の番組「神の領域」にて撮影協力をする為です。

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番組内では当院の誇るモニター様たち3名にご出演頂きます。

私は、モニター様たちと直接お会いするのは初めてでしたが、みなさま当院で美容整形をされた後の姿が活き活きとしていて、スタッフとして心から嬉しく思いました。

明るい笑顔と大きな瞳が印象的な松下さん、現在子育て奮闘中の美人ママ佐伯さん、色気たっぷりの「恋のから騒ぎ」出身タレント沢田さん
みなさまと楽しくお話できたのが、私にとって最高の経験となりました。

撮影の合間で生まれて初めてのロケ弁を頂きました。
ハワイの料理、ロコモコ弁当でしたが、こだわり派の沢田さんが「これはロコモコじゃないっ!」と言っていたのが印象的でした(笑
美にもこだわり、食にもこだわる。一流を目指す方の姿勢に本当に頭が下がります。

番組の内容はと申しますと、西川史子先生が登場し・・・

080314-2_studio02.jpgおっと!危ない危ない。

今のところ番組の内容については守秘義務がございますので詳しくお伝えできませんが、放映日当日は、美しくなられたモニター様をスクリーンでご覧いただき、美容整形をお考えの方の一助となれれば幸いです。

「頬骨の前面、左右の突出が気になる」
「頬骨が張って男性的な輪郭がイヤ」
「小顔にしたい」
「きつい印象を優しい印象にしたい」

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「他院で頬骨を削ったけれど、横幅が変わらない」という方は、ほとんどの場合、文字通り削っただけだからです。横に張り出している頬骨弓自体の厚みは薄いので、削っただけでは大きな変化は望めず、満足されない方がほとんどです。そこで、当院では、頬の前方への突出である頬骨体部は口の中から削り、ただ平坦にするのではなく、スムースな曲面を形成します。そして、
横への張り出し(横幅)は、頬骨弓の骨切りを行い内側に転位させることにより、確実に横幅を小さくするアーチ・インフラクチャー法を行います。これが当院の頬骨削りの最大のポイントです。
頬骨弓は骨の厚さ自体が数ミリしかありませんので、削るだけでは変化を実感できません。必ず骨切りが必要です。

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頬骨は、コメカミ、エラとの相対的関係も重要な部位です。エラの張り出しよりも、横幅を細くしてしまうと下膨れの様になり、太った印象になります。このような場合は、顔全体のバランスを考慮しエラ削りを同時に行うことをお勧めします。
頬骨の張り出しを小さくする手術を受ける人は、「小顔」にしたい若い人ばかりではありません。実は、40代、50代の方も多数手術を希望されます。理由は加齢とともにコメカミや頬がこけて窪んでくるとますます頬骨が目立つからです。

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ここがすごい!お勧めポイント

国内有数の症例数!さまざまなオリジナル手術法を学会で発表

  • 削るだけでは変化しない頬骨の横幅を「アーチ・インフラクチャー法」で確実に細くします。
  • 前方の突出は、ただ平坦にするのではなく自然な曲面を形成します。
  • 前方への突出は約5ミリ、横幅は左右合わせて約2センチまで小さくなります。
  • カウンセリング時に術後イメージのシミュレーションができます。
  • ワイヤーなどの金属固定を身体に残さないため、レントゲンに写りません。
  • 最先端の麻酔法で日帰りが可能です。
  • 術後の腫れを最小限におさえるための、内服薬の処方、フェイスバンデージなど万全のアフターケアで早期の社会復帰を可能としています。

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  • 術後自宅でのケアはフェイスバンデージ装着のみ、ものものしい包帯圧迫はありません。
  • 他院手術の修正を多数承っております。セファロ・パノラマ撮影で、前回手術を検証し、確実に効果が出る骨切りデザインをご提案します。
  • 万全の医療設備(大学病院レベルの手術室、医療機器)・医療技術(有数の症例数を持つ医師での執刀)・医療スタッフ(執刀医、麻酔医、看護師がチームで手術に臨む)で手術を受けて頂けます。

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